PT KEMBANG WIJAYA KUSUMA
国際交流
日本とインドネ シア共和国バリ州の間で国際交流を行っています

国際文化交流
バリ・金谷インターナショナルアートウイーク
「金谷で描く子ども達の未来-We are the future-」
事業の主旨
地域の活性化を目指した国際文化交流事業です。
事業の意義
バリ・金谷インターナショナルアートウイークは「金谷で描く子ども達の未来 -We are the future-」をテー マに未来を創造する子ども達が金谷をフィールドに 言葉を超えた芸術を通し交流をする中で、 自分達の文化に誇りを持ち、 互いの国、地域の文化を尊重し理解を深め、多様でありながら豊で平和な世界 を築けるよう貢献するものであり、子供達が芸術を通し魅力溢れる未来のアート界は自分たちが築いていくのだという自覚を促すチャンスとなり、最新技術の良い面を学び、より良い未来を描く力を持っていただきたいと考えています。
実施体制
主催 : 聖地保存会
実行主体 : バリ・金谷インターナショナルアートウィーク実行委員会/TERATAI INDONESIA
後援 : 外務省/インドネシア 大使館/バリ州教育省/千葉県/富津市/富津市教育委員会/富津市/ 富津市国際交流委員会/企業メセナ協議会/
運営主体サポート : BALI TV /BALI POST /一般社団法人世界文化事業支援機構/NPO法人たこ凧揚がれ/NPO法人 ワールドキッズミュージ/NPO法人KANAYA/NPO法人子供地球基金/NPO Bali.jp/金谷小学校/千葉SOGO/神田神保町の三省堂書店本店/金谷ストーンコミュニティー鋸山ロープウェー/富洋観光開発(株)/東京湾フェリー/ザ・フィッシュ/PIZZA GONZO/(他)
[活動歴]
2013年/2014年/2015年/2016年/2017年/2018年
[場所]
日本国千葉県金谷市内
[参加者]
インドネシア共和国バリ州全県(8県)及びデンパサール市からそれぞれ3人の小学生と教員1人合計36名(各県教育省から推薦)

国際農業交流
国際農業交流1-10
事業の主旨
地域の活性化を目指した国際文化交流事業です。
事業の意義
自然保護に必要な知識と技術を兼ね備えた人材を派遣できるよう、優秀な人材に先進国の農業交流の経験を積んでいただき、豊かな水資源を活用した美しい景観づくりを目標とし最新技術の良い面を学び、より良い未来を描く力を持っていただきたいと考えています。
実施体制
主催 : 聖地保存会
実行主体 : NPO 非営利法人たこ凧揚がれ/TERATAI INDONESIA
助成 : 独立行政法人国際交流基金アジアセンター
後援 : 伊勢原市/伊勢原市教育委員会//伊勢原市民国際交流委員会
伊勢原ライオンズクラブ/大原町商和会/JAいせはら
協力 : ウダヤナ国立大学/大山阿夫利神社/一般社団法人世界文化事業支援機構/アマダホールディングス/日本語教育活動支援協会/MK観光/タック/藤崎事務所/守屋会計事務所/三橋建設産業/熊沢米店楽天会/細野きのこ/大宝寺/伊勢原土地/ヨリズミ靴店/きらく食堂/三寺伊勢原大神宮/NPO法人一期一会/ 愛甲郵便局/龍屋物産/栗丸農園富津観光・ザフィッシュ/伊勢原ロータリークラブ/よろずや/細野真哉農園加藤花園/七沢希望の丘初等学校有志/有隣堂/細野農園/辻ファーム神奈川県農業試験場/全農・営農技術センター/丸興商会/三ノ宮神社伊勢原ミュージックアカデミー/(他)
[活動歴]
2011年/2012年/2013年/2014年/2015/年2016年/2017年/2018年/2019年
[場所]
日本国神奈川県伊勢原市内
[参加者]
インドネシア共和国バリ州ウダヤナ国立大学学生

国際文化交流
伊勢原とバリ島をつなぐ小さな親善大使たち
伊勢原市とバリ州に住む子どもたちの国際文化交流を通じて、子どもたちの健全育成、国際感覚豊かな人材を育成することを目的とし、テーマ”バリと伊勢原を繋ぐ小さな親善大使たち”のもとに、バリ州カラガッサム県ブサキ第六小学校の生徒が招かれ、伊勢原市内にある阿不利神社にてバリ舞踊の奉納舞いが行われました。
実施体制
主催 : 聖地保存会
実行主体 : NPO 非営利法人たこ凧揚がれ/TERATAI INDONESIA
助成 : 独立行政法人国際交流基金アジアセンター
後援 : 伊勢原市/伊勢原市教育委員会//伊勢原市民国際交流委員会
伊勢原ライオンズクラブ/大原町商和会/JAいせはら
協力 : カラガッサム県教育省/ブサキ第六小学校/大山阿夫利神社/アマダホールディングス/日本語教育活動支援協会/MK観光/タック/藤崎事務所/守屋会計事務所/三橋建設産業/熊沢米店楽天会/細野きのこ/大宝寺/伊勢原土地/ヨリズミ靴店/きらく食堂/三寺伊勢原大神宮/NPO法人一期一会/ 愛甲郵便局/龍屋物産/栗丸農園富津観光・ザフィッシュ/伊勢原ロータリークラブ/よろずや/細野真哉農園加藤花園/七沢希望の丘初等学校有志/有隣堂/細野農園/辻ファーム神奈川県農業試験場/全農・営農技術センター/丸興商会/三ノ宮神社伊勢原ミュージックアカデミー/(他)
[活動歴]
2009年/2013年/2016年
[場所]
日本国神奈川県伊勢原市内
[参加者]
インドネシア共和国バリ州カラガッサム県ブサキ第六小学校の小学生及び教員

国際文化交流
伊勢原市•バリ交流十周年記念イベント
10人の小さな天使によるバリ奉納の舞
「たこ凧揚がれ」10年の感謝の気持ちを込めて
向夏の候、時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
伊勢原の郷土玩具「あぶ凧」がインドネシア・バリ島に渡り、今年で10年となりました。バリ聖地保存会の萬田登美様からインドネシア国バリ州カラガッサム県ブサキ村ブサキ第6小学校の学校に手渡され、学校教材となり、ハガキの交流やブサキ小学校の子どもたちが作った「あぶ凧」が送られてくる交流を経て、2009年10月「伊勢原とバリ島をつなぐ小さな親善大使たち」としてブサキ第6小学校の子どもたち10名とご父兄・先生など総勢13名を伊勢原にお招きし大山小学校などとの交流を致しました。その交流時、ブサキの子どもたちが初めて口にして「おいしい」と味わってくれた柿を「交流の証」として、2011年3月には柿の木50本を送り、ブサキ寺院で植樹式。その後、その柿を育てるため農業交流へとつながってまいりました。私たちの活動は全て寄付と大勢のご支援、これまでインドネシアバリ島・日本全国の団体合わせて約100団体、両国合わせて300人以上の方々の賜でございます。心より御礼申し上げます。この10年の節目、2016年3月11日~17日に「伊勢原とバリ島をつなぐ小さな親善大使たち2」・「農業交流6」としてバリ島の子どもたち10名とご父兄・先生、そして国立ウダヤナ大学農学部学生2名をお招きいたします。世界は国境を越えた国際交流が大切と痛感いたします。「一つひとつの出会い、一人ひとりの思い」を大切に繋いでいきたいと思っています。今後ともご指導ご鞭撻、応援をどうぞ宜しくお願い申し上げます。
NPO 非営利法人たこ凧揚がれ
理事長 川上道子
TRIBUNNEWS.COM, TOKYO
Murid SD dan Mahasiswa Pertanian Bali Diundang ke Jepang
Senin, 7 Maret 2016 17:17 WIB/Editor: Johnson Simanjuntak
Dengan anggaran separuh dari lembaga pemerintah Japan Foundation Asia Center dan separuhnya dari berbagai sponsor serta sumbangan pribadi, akhirnya 15warga Indonesia, 10 di antaranya pelajar sekolah dasar Bali, diundang ke Jepang untuk bertukar budaya dengan para anak SD kota Ishihara perfektur Kanagawa Jepang mulai 12 Maret mendatang selama lima hari."Kita tentu punya impian bukan? Kita mau anak-anak lebih dekat satu sama lain walaupun berbeda bangsa. Dari kecil sudah menjadi sahabat sehingga menciptakan satu persahabatan yang sangat baik nantinya setelah dewasa," ujar Koichi Nenishi, Direktur Yayasan Tako Tako Agare yang mengorganisir kunjungan 15 WNI tersebut ke Jepang, khusus kepada Tribunnews.comSenin ini (7/3/2016).
Perayaan 10 tahun sejak perkenalan yayasan tersebut dengan pihak Bali barulah teralisir sejak tahun 2009 dan tahun ini yang ke-7 kali undangan kepada anak-anak Bali datang ke Jepang untuk pertukaran budaya tersebut.Para murid sekolah dasar itu dari SD Saraswati Bali dan di Jepang akan bertukar pengalaman dengan para anak SD kota Ishihara di perfektur Kanagawa.Selain 10 pelajar SD, ada pula dua mahasiswa Udayana jurusan pertanian dan 3 orang guru dari Bali sehingga total 15 orang.Mereka juga akan melakukan kegiatan bersama, seperti persembahan tari Bali sehingga anak-anak Jepang mengetahui dan melihat sendiri secara langsung kecanikan budaya Indonesia.Sementara anak-anak Jepang memberikan pengalaman kehidupannya di Jepang kepada para anak Bali tersebut.Ada pula seminar dan kunjungan ke planetarium, musium anak-anak dan sebagainya. Tanggal 18 Maret pagi mereka akan kembali ke Bali.
実施体制
主催 : 聖地保存会
実行主体 : NPO 非営利法人たこ凧揚がれ/TERATAI INDONESIA
助成 : 独立行政法人国際交流基金アジアセンター
後援 : 伊勢原市/伊勢原市教育委員会//伊勢原市民国際交流委員会
伊勢原ライオンズクラブ/大原町商和会/JAいせはら
協力 : バリ州教育省/私立サラスワティ小学校/ブサキ第六小学校/大山阿夫利神社/アマダホールディングス/日本語教育活動支援協会/MK観光/タック/藤崎事務所/守屋会計事務所/三橋建設産業/熊沢米店楽天会/細野きのこ/大宝寺/伊勢原土地/ヨリズミ靴店/きらく食堂/三寺伊勢原大神宮/NPO法人一期一会/ 愛甲郵便局/龍屋物産/栗丸農園富津観光・ザフィッシュ/伊勢原ロータリークラブ/よろずや/細野真哉農園加藤花園/七沢希望の丘初等学校有志/有隣堂/細野農園/辻ファーム神奈川県農業試験場/全農・営農技術センター/丸興商会/三ノ宮神社伊勢原ミュージックアカデミー/(他)
[活動歴]
2016年3月15日
[場所]
伊勢原市民文化会館小ホール
[参加者]
インドネシア共和国バリ州デンパサール特別市内にある私立サラスワティ小学校の小学生及び教員

エッセイ
エッセイスト浅見帆帆子先生が、バリ島に関する本をお書き下さいました。
(写真/バリ州知事、浅見帆帆子先生 協力/NPOBaliJP )
スポーツ
国際アート交流の一環で、日本スポーツ界から讀賣ジャイアンツ所属菅野投手による野球指導が行われました。
(協力/金谷美術館、NPOBali JP、金谷小学校、 バリ州全県(8県)及びデンパサール市からそれぞれ3人の小学生)

共同作品
バリと金谷の子供達による共同作品がバリ州在デンパサール日本国総領事館に展示されました。
(協力/在デンパサール日本国総領事館 、金谷美術館、NPOWorld Kids Musiam、CHIE、金谷小学校、 バリ州全県(8県)及びデンパサール市からそれぞれ3人の小学生)
バリと伊勢原の交流記念樹
国立ウダヤナ大学農学部とブサキ第六小学校の協力のもと、 NPOたこ凧揚れより送られた伊勢原とバリの国際交流記念樹が、ヒンドゥー教の母なる聖地ブサキ寺院の広場に植樹されました。
( 協力 / NPOたこ凧揚れ、ウダヤナ国立大学、ブサキ第六小学校、)
